法多山田遊祭 七段〜

第4段 田打ち・牛ほめ〜堂の中央に大太鼓を置く
鍬を担いだ兄弟(黒紋付、裁着、頬被りの兄弟2人)が出て左右に立つ
兄は鍬の柄に大根、人参、わかめをつけた弁当箱を掛け、弟は酒の入ったひさごを掛けている
田打ちの2人が牛を放つ歌を唄うと牛は暴れ出し、見物客の間に飛び出す。ひと暴れして退く


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